岩本の墓石
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【 塔婆立て 】
「塔婆」とは、お墓の後ろや横に立てる細長い板のことを言います。釈尊の舎利(遺骨)を納めた仏舎利塔(ストゥーパ)を簡易的にした五輪塔をさらに簡易化して一枚の板であらわしたものといわれています。(塔婆の上部は五輪塔と同じ形になっています。)
塔婆は地面に直接差してある場合もありますが、風が吹いたりすると倒れやすく、周りに迷惑をかけてしまうことにもなりかねません。
その塔婆を支える台が「塔婆たて」です。この先永く使用されることを考えると、石製のものやステンレス製のものがお奨めです。
塔婆立 角型
サイズ:約20cm x 約20cm x 約35cm
塔婆立 箱型
標準価格: \ 60,000-
サイズ:約20cm x 約25cm x 約70cm
ステンレス製 塔婆立
1本足
標準価格: \ 15,000-
サイズ:15cm X 30cm X 92cm
2本足
標準価格: \ 30,000-
サイズ:60cm X 15cm X 80cm
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